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MachinA

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文学・雑学・哲学・心理学などなど、本が好き。
ちょっとした博学を持ち合わす。
最近、パソコンで絵を描きだしたりしてますw
なんか、わかんないこととかあったら聞いて下さいね。
わかるかも、わかんないかもしれません♪

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ピエロ@スタイル(ノ∀`)σ笑

不器用に生きるピエロの私的で詩的な指摘ブログ。
雑学は脳にいいとか。
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仕事ができる人できない人の成功心理術
精神分析が面白いほどわかる本
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微妙なマナーがズバリ!わかる本
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6月10日

自分であること、俺であること

今、独り暮らしをすることを決意して、でもナマケながら廃人しながらお金をちょっとずつためてます。
就活は諦めました。
 
俺は、一人暮らしをして彼女とか作ったらきっとダメになってしまう。
だから、独り暮らしをしなければ…(苦笑)
 
経済的に余裕が出たら進学をするかどうか、って感じ。
で、考えたのが心理系の進学(臨床心理士)いらずのお仕事。
でもこれがくせ者で、資格を取得するための研修が実は「4年生大学で心理系を学んだ者」的な。
要は、卒業せにゃいかんのかい!?ってことですよ。
でも、それまではハンパな就職はしたくない。
苦労は覚悟してます。
 
頑張れ、俺。
 
今、狙ってるのは
      ・心理判定員
      ・心理相談員
             の二つ。
 
情報不足なので、随時情報を募集しています。
ただ、ブログの更新率は恐ろしく遅いです(笑)
 
 
 
なんて、なんて青春ドストライクな子なのでしょうか!?
でも、揺れ動くその様は綱渡りをするにはいささか不十分かと…。
サーカスでは、何か重りになるものでバランスをとるものです。
何か、固く重い「決意」のような、そんなものが足りないようだ。
 
アッ、失礼致しました。
私、この方の観戦をしてるだけのピエロです。
決して怪しい者では…チョ!ちょっとッ!私は不審者では…ぁッ、あ~~~れ~~~~。
 
3月11日

多忙

今、忙しい。
でも就職なんぞ一向にしてはいない。
なのに忙しい。
おかしな話だ。
 
そんな言葉をふと耳にした。
私はただの通りすがりのピエロさん。
時間ってものは大切だね。
『少年よ、大志を抱け――』
そんな言葉を犬から聞いた。
そんな午後の昼下がり。
気づけば私は風呂上り。
私がおやぢだって?
いいや、私はただのピエロだよ。
2月9日

悩み事

就職活動…
いやです。
 
進学するはずだった。
なのに、就職活動するはめになるなんて。
 
そんなバナナ!?
 
髪を切らなくては…
 
 
ぇ、私は誰かって?
通りすがりの少年の声を拾っただけの人ですよ。
ぇえ、私じゃありませんとも。
通りすがりの少年の話ですよ。
でも、放って置けないじゃないですか。
みんなで考えてあげましょう!
ぇえ、そうしましょうとも!
って、誰も考えてくれないという切なさ…。
自分で解決しますとも。
でも、力になって欲しいなぁ~、なんて。
通りがかりの少年がつぶやいてましたよ。
じゃあ、お前は誰かって?
私はただのピエロですから。
6月7日

シアワセとヨロコビ

愛してる 好きだよ
こんな言葉を投げかけるより
 
 
 
 
アナタに抱きしめて欲しかった
私を受け入れて欲しかった
 
 
 
 
俺には……
無理だよ
 
 
 
何故かはわからない
嫌いっていう訳じゃない
 
 
言葉は時に 無力だ
 
そして 言葉ほど有力なものもない
 
 
 
俺の心に深く
そして君の心にはもっと深く
 
 
消えることのない
癒えることのない
 
一生消えない傷跡
 
 
 
けどさ 俺
心からお礼が言いたいんだ
 
 
 
楽しかったよ
 
 
 
俺はまだガキかもしんない
 
愛とか そんなのわかんない
 
 
 
「楽しかった」じゃダメかな
 
 
 
平穏だった日々が去って
 
刺激のないつまらない生活が始まる
そしてようやく気付いた
 
 
この言いようのない感じ
 
 
君といるのが幸せ
そして
俺の喜びだった
 
 
愛は 体では埋まらないよ
 
俺が拒んだのは
それだけの理由
 
 
 
おもしろいだろ
 
 
 
冷徹で
冷酷で
浅はかで
利己的で
傲慢で
愚かで
 
 
こんな俺でも
自棄になって貞操を捧げられるのを拒むんだぜ
 
君のために
 
いや 自分のためか――
 
 
わらっちまうだろ
 
 
 
俺がだぜ
 
 
 
 
 
垣間見たシアワセ
束の間のヨロコビ
6月3日

幸せの扉

照りつける陽光
雲ひとつなく 晴れ渡る空
 
僕は眩しい空を見た
 
 
陽気な風に誘われて
ふらふら外にお散歩へ
 
道行く人が手をかざし
かざした手から 空を仰いだ
眩しい光が魅せる幻想
 
そこにいたのは友だった
 
 
久しい友との愉快な時間
時が経つのは 早かった
 
 
僕は眩しい君を見た
曇ることなく 透き通る瞳
 
そこにはもう一つの太陽があった